【速報】亀田製菓、重大な決断に踏み切る模様!!!!! について

【速報】亀田製菓、重大な決断に踏み切る模様!!!!! - エクサワロス
について。

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柿の種について
開発したのは
今井與三郎(現・浪花屋製菓株式会社の創業者で、柿の種の創製者)で商品化に漕ぎ着けたのは翌々年の1925年(大正14年)
商標登録は行われず、製法が公開されたため、多くの業者が参入して市場が形成され[4]、早くから一般名称化した。

柿ピーについて
帝国ホテルの酒場がサービスとしてナッツを出す際、日本らしさを出すためピーナッツに柿の種を混ぜたのが始まりというもの。1955年(昭和30年)
亀田製菓の直売所で創業者の妻が店番をしていた際、思い付きでピーナッツと柿の種を一緒に食べてみたのが始まりというもの
1950年代に日立製作所供給所の仕入れ先の問屋と店員がかさ増し目的で混ぜたところ、ヒットしたというものである
と諸説ある

引用:【Wikipedia】柿の種

まぁ木の実ならピーナッツが定番だけど、他のじゃ駄目なのかなぁ?
胡桃(クルミ)、アーモンド、マカデミア、その他ナッツ類や豆類いろいろ考えられるとは思うんだけどねぇ。
栗は無理か…水分とか多いし。個人的には「松の実」好きなんだけどどうだろう?まぁカシューナッツより高くつくからコスト的に無理かな

と話を本題に変えて

柿ピー、黄金比率「6対4」変更か…ファン投票で「7対3」が上回る

人気の米菓商品「亀田の柿の種」(亀田製菓製造)の柿の種とピーナツの比率(重さ)が変わる可能性が出てきた。ファン投票の結果、製造元で黄金比率とされてきた現在の「柿の種6対ピーナツ4」を「7対3」が上回ったためだ。

亀田製菓(新潟市江南区)によると、ピーナツが入った柿の種は1966年に発売。当初の比率は「7対3」だったが、「ピーナツをもっと食べたい」という消費者の声を受けて74年頃に「5対5」に変更した。

しかし、売り上げが伸びず、70年代後半から「6対4」で落ち着いた。社内では人気の理由の一つとして「黄金比」と呼ばれ、現在、関連商品も含めて年間約250億円を売り上げているという。

しかし、時を経て、酒のつまみとしてだけでなく、間食としての人気が高まるなど消費者の好みも変化してきた。このため、同社は10~11月に「当たり前を疑え!国民投票」と題して、インターネットなどでアンケート調査を実施。その結果、投票総数25万5903票のうち、「7対3」が7万5598票(29・5%)と2位の「8対2」を10ポイント以上引き離してトップとなり、「6対4」は4万5693票(17・9%)で3位だった。

比率の変更は、賞味期限や保存方法などにも影響し、同社にとっては大きな決断になるといい、担当者は「長く愛されてきた比率変更の検討に踏み出したい」とコメントしている。時期は未定だが、まずは200グラム入りの「亀田の柿の種 6袋詰」から着手したいとしている。


https://news.infoseek.co.jp/article/20191228_yol_oyt1t50115/


今じゃあ「柿の種」100%のも売ってるじゃん。ピーナッツはピーナッツで別に買った方が美味しいと思う(買うのはバターピーナッツね)

ピーナッツ値上がりで減らしますって言えばいいのに
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確かに高くはなってるけど…どうだろう?
というか2013年なんかあったのか?って位上がっとるな。

事実上の値上げにもっともらしい言い訳付けるのやめろ
だよね、なんで素直に言えないんだろうねぇ。
姑息な事は今のネット時代には通用しないのに
20160415_garigari.jpg
素直に「値上げを謝罪広告まで出して株を上げたガリガリ君」を見習えばいいのに。


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