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zoom RSS 【プロ障害者】バニラ・エアの件について。

<<   作成日時 : 2017/06/30 15:49   >>

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バニラ・エアの件について。

画像
結論から言うと、プロ障害者のクレーマーって事ですね。


引用:
【バニラ・エア問題】 なぜ声をあげた障害者がバッシングを受けるのか!?彼の行動は勇気あるものだったと思うオレ的ゲーム速報
バニラ・エアに声をあげた障害者に「クレーマー」、広がるバッシングに疑問の声痛いニュース
【バニラエア騒動】 車椅子の客、木島英登がとんでもないキチガイプロクレーマーだったwwwwwww こいつのブログが色々ヤバすぎるwwwwwwww(あじあニュースまとめちゃんねる)
【朝日新聞ハフポスト】バニラエアは「明らかに法に反する」乙武洋匡さんが指摘 車椅子での搭乗拒否問題で(保守速報)

先ず、事前連絡(5日前迄に)をしていなかった事。
この自分の落ち度をどこも報道していない時点で悪意が見える。

仮に事前連絡していたとしても
「自力で歩けない車椅子のお客さまから事前に連絡があった際には搭乗をお断りしていた」
という事でそもそも乗れなかった。

という情報もあったが、バニラ・エアのHPには「事前連絡があればアシストストレッチャーを用意してくれる」との情報もある。
画像

この画像は2/28の時点で確認できたそうなので騒動後ではない。


木島英登氏は過去にもJALで同じトラブルを起こしたことがある。事前に連絡が必要なのにあえて無視し、いちゃもんをつけまくった挙句、裁判をちらつかせてJALを謝罪させた。
そしてこのような戦歴を勲章に、現在は5万円、10万円、20万円で講演会を受けて金儲けしている。わざと炎上騒ぎを起こして被害者面することで差別をなくすために正義のために戦った英雄だと演出しているのだ。

これがプロ障害者といわれる所以です。
乗れないことを知ってて乗ろうとしている、それで乗れない事が判るとクレーム。

引用:
【炎上】「バニラエアが車椅子の客を這いずり上がらせた」と報じられるも当たり屋と判明

画像

朝日新聞が木島英登氏の言葉を鵜呑みにして報じたのとは対照的にきちんと事実関係を把握しようと努めていることが分かる。そもそも冷静に考えれば航空会社が車椅子の客にタラップを這い上がらせるなどさせるはずがない。取材の過程で木島英登氏の証言がおかしいと疑ってかかるべきだった。
なお、当日に飛行機に乗った人によると他にも車椅子の人は何人かいて、問題なくスムーズに乗っていたとのこと。トラブルを起こしたのは木島英登氏だけだったのだ。



木島英登氏「トイレに行くのは面倒なのでこっそりと座席でします」

こんな迷惑行為もやってたんだな。

・奄美「11月に搭乗ブリッジ完成」→木島「完成前にクレームつけに行かなきゃ!」
・バニラエア「車椅子の人は搭乗5日前までに教えてね」→木島「言わねぇよww当日対応できなきゃクレーム付けてやるww」
・バニラエア「うわぁ・・・マジか・・・でも手伝いますよ」→木島「触るな!(自力ハイハイ→電通のコネクション駆使してマスコミ利用したクレーム戦略)」

こいつ(あの悪名高い)元【電通】だそうですね。

もともと配備される予定だっただけ
そのまえにこの炎上を起こして、手柄を俺さまのものにすり替えようとしてるだけ

秋には車いすも対応出来る設備が完成する空港を
わざと狙ったのな

うん。
配備される前にわざわざ乗ろうとしてクレーム付けたいってのが見えますね。

客席でおしっこしてるのに、搭乗中はおしっこしませんので(キリ って言ってるおっさんのブログを信じてんの?
しかも虚言癖があるみたいですね。どこぞの民族みたいだな。


本人のブログ
http://www.kijikiji.com/self/ana.htm
これまで10年間、全日空を利用しているが、予約の際に「車椅子」であることを伝えたことはない。
わざわざ予約の際に、車椅子であることを伝える必要がないと考えている。
交渉成功のポイントは、仮に搭乗できなくても構わないと覚悟し、
人権問題として裁判も辞さないという毅然とした態度に係員がおじけづいたこと。
ちなみに、2017年11月に、奄美空港では、2本目の搭乗ブリッジが完成予定。
そうなれば、階段昇降の必要はなくなり、より簡単に乗ることができそうです。

http://himawari.2ch.net/test/read.cgi/liventv/1498656858/983

自分からプロ障害者だって事をバラしています。


木島英登ホームページ「Travel for all」

車椅子使用は事前に連絡を入れるという航空会社のルールを無視する理由

>搭乗拒否の経験

・1995年  日本。マレーシア航空予約の際、車椅子単独での搭乗を、とがめられた。
       → 関空のカウンターで直接交渉して搭乗。 

・2000年  香港にて、深夜発の関空行きの便が、乗務員少ないとの理由で、
       朝の便に変更してくれと頼まれた。 → 交渉して、無事に搭乗。

・2000年  日本。アリタリア航空にて、予約の際、車椅子であるというと搭乗拒否。
       → 腹が立ったので乗らないことにした。 エピソード。

・2001年  関空。KLMオランダ航空、発券カウンターで単独での搭乗拒否。
       大きなハンドサイクルがあったのも影響。 → 交渉して乗った。 エピソード。

 
これらの経緯もあって、余計なトラブルを避けるため、車椅子であることを告げない。
食事や機内でのトイレなど、機内での介助が必要なときや、
規定を超えた大きな車椅子や電動車椅子がある場合は、航空会社に伝えるべきだと思うが、
私の場合は、アイルチェアー(機内用小さい車椅子)の用意だけである。


常習犯だな。
しかもそれを擁護してるのはZ武という同類の下衆。

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